20万人の高齢者会員が支える、
国内最大級の高齢者パネルサービス
シニア世代の"本音"を捉える
国内最大級の調査パネル
シルニアスは、全国のシルバー人材センターと連携した、20万人超のシニアパネルです。
これまでリーチするのが難しかった70代以上のリアルな声やデータを、貴社のビジネスへお届けします。
[PROBLEM]
シニア向け調査・マーケティングで
こんな課題はありませんか?
高齢者の
リアルな声が聞けない
ポイ活目的のネット調査モニターは、回答がいい加減になりがち。本当に知りたい70代以上の本音や、多様なライフスタイルの実態が掴めず、企画の精度が上がらない。
高齢層の
調査モニターがいない
日本の生活者を代表するような70代、80代以上の調査対象者は手配が困難。ニッチなテーマや地域限定の調査では対象者が見つからず、調査自体を断念している。
調査の品質と
回収率に不安がある
名簿を使った郵送調査は回収率が低く、Web調査は不誠実な回答が混じることも。コストと手間をかけたのに、信頼できるデータが得られない。
そのお悩み、シルバー人材センター連携の独自のパネルサービス「シルニアス」がすべて解決します。
[SOLUTION]
シルニアスがもたらす
3つの提供価値
圧倒的なパネル規模と構成
20万人を超えるシニア会員のうち、Web調査ではリーチ困難な70代以上が約8割を占めています。精度高く捕捉が難しいとされる80代以上についても盤石なパネル構成を実現しており、高齢層のリアルな声に迫る大規模な調査が可能です。
社会参画意欲の高い高齢者
モニターは「健康維持」や「社会貢献」に意欲的な、心身ともに健康な方が中心です。生活満足度も一般高齢者より高く、単なるWebアクティブ層とは異なり、地域社会と確かな接点を持つ層が中心です。貴社の調査に対して前向きで質の高い回答が期待できます。
他社にはない調査品質
全国のシルバー人材センターとの長年の信頼関係が基盤。郵送調査でも**ほぼ100%の高い回収率**を実現します。謝礼目的ではないため不誠実な回答が極めて少なく、信頼性の高いデータをご提供します。
[REASON] シルニアスが選ばれる理由
シルバー人材センター向け
地域に根ざした独自の回収網40年以上の歴史と74%のシェアで培った信頼関係が、他にはない高品質な調査を支えています。
70代以上の構成比率
81%調査が難しいとされる70代・80代のモニターを豊富に確保。高齢層の実態を深く探れます。
働く理由
"社会貢献"が上位「生きがい」や「社会との繋がり」を求める意識の高い層が中心。回答の質が違います。
[DATA] データで見るパネルモニターの6つの特徴
コラムで知る調査テーマの一覧
[HOW TO USE] ご利用開始までの流れ
STEP 01
お問い合わせ・ご相談
まずはお問い合わせフォームより、調査したい内容や課題、ご予算感などをお気軽にお聞かせください。専門のコンサルタントが丁寧に対応いたします。
STEP 02
ヒアリング・調査設計
経験豊富なコンサルタントが課題を深掘りし、調査目的の達成に最適な調査手法、対象者条件、設問などを具体的にご提案します。
STEP 03
調査開始・ご納品
ご契約後、迅速に調査を開始。質の高いデータを集計・分析し、ご要望に応じた形式でローデータと簡易集計を納品します。
[FAQ] 高齢者調査とシルニアスに関するQ&A
Q.シルニアスは特に高齢層(70代・80代以上)の本音をどれほど把握できますか?
A.シルニアスには20万人を超えるシニア会員が登録しており、そのうち約8割が70代以上、80代以上も数万人を占めています。 従来のWeb調査ではリーチするのが難しかった高齢層に対し、シルバー人材センターと連携した独自のパネルサービスを通じて、リアルな声や実態データを大規模に収集できます。
Q.調査回収率や回答品質に関して、他社パネルとの違いはありますか?
A.全国の高齢者人材センターとの信頼関係を基盤にしているため、郵送調査でもほぼ100%の回収率を実現。不誠実な回答が極めて少なく、信頼性の高いデータ提供が可能です。
Q.高齢者の生活満足度や健康状態は、一般高齢者層と比べてどのような違いがありますか?
A.シルニアス登録者は一般高齢者より「健康である」と回答した割合が高く、生活満足度も全世代で上回ります。よりアクティブで前向きな層が多く、質の高い意見調査が可能です。
Q.地域や居住地による意見の偏りはありますか?全国規模で調査できますか?
A.シルニアスの地域構成は日本の人口分布とほぼ同様。全国の高齢者層を網羅しているため、エリアバランスの良い調査が可能です。都道府県単位や市区町村単位でも詳細なデータ取得ができます。
Q.高齢者のデジタル活用やスマホ保有率はどれくらいですか?
A.80歳以上でもスマートフォン保有率は高く、デジタル感度も高いアクティブな高齢者が多数登録されています。Web調査だけでなく郵送調査との併用が可能で、幅広い層への調査展開が可能です。